ドラクエ振り返り>ドラゴンクエスト7>
⇐ウッドパルナ編・エンゴウ編 フォロッド編⇒
作品評価 パーティメンバー
■ さっそく町に入ると、住人の姿は見当たらない。一帯、石像だらけ。
■ 井戸のそばに老人がいて、事情を話してくれる。石像の正体は想像通り。
■ この老人は、「天使の涙」というアイテムをくれる。
■ ひとまず宿泊。夜中、主人公のみ目が覚め、一人で散歩することになる。(思いもよらない展開。)
■ 石像を調べる度、過去のダイアラックが映し出される。どうやら、ここは開拓地っぽい。石柱を中心とし、町が発展したようだ。過酷な環境の中、皆生き生きしている。
■ 本棚にメモがあり、隠し階段の場所が記してある。書き手は子供。
■ 宿屋に戻り、改めて就寝。
■ ここから「天使の涙」を振りまくと、東に下り階段が現れ、子供が飛び出してくる。(地下室で石像になったため、風化を免れていた。)あのメモの書き手。
■ 灰色の雨も、「天使の涙」も、地下室まで届くらしい。不可思議。
■ 東の地下室に入り、樽から「不思議な石版黄」を入手。
■ ストーリー完結。しかし、プレイヤが期待するハッピーエンドではない。え?これで終わり?と思った。本作は、従来のドラクエとどこか違う。
■ PS版では、シムという老人がいる。町を作るつもりらしい。この地は、移民の町として再生していく。(移民システムは本作が初。他には、4のリメイク版にある。)
■ 3DS版では、シムは登場せず、代わりにティアという少女がいる。
■ 地面から「不思議な石版緑」入手。
■ 見た感じ、不穏さはない。しかし、町内を巡ってみると、すぐにおかしさに気付く。
■ 秘密の正体に気付いた瞬間、全てが腑に落ちる。
■ 町内の北東の小屋に入ると、ストーリーが進行。
■ エスタード島に戻り、木こりの家(フィッシュベルの西)に行く。あの素朴な空間が、ここに来てクローズアップ。
■ 木こりに事態を知らせるも、信じようとしない。(リアルな反応。)しかし、側にいる猫の意見を聞き、考えを変える。(人間の理性より、動物の直感。)
■ 木こりを連れ、オルフィーに戻る。小屋を再訪するとイベント。
■ 町の動物全員と話す。探し回る必要があり、結構手間が掛かる。(それぞれ、屋外・牧場・道具屋二階・北の民家にいる。)
■ ここには、「カニおとこ」、「とさかへび」、「ホイミスライム」など強敵が出現。思いの他苦戦する。
■ 洞窟内には、「不思議な石版青」が二つ。
■ 最上階で、ボス敵「デス・アミーゴ」登場。ふざけた名前と恰好、でっぷり体型。道化師のような雰囲気だが、タフな上、「かまいたち」を使ってくる。本作初の強ボス。キーファは「かえんぎり」連発。
■ 木こりはこの戦闘中、自前の薬草でパーティを援護。また、攻撃もしてくれるが、まともなダメージは入らず。(力は強い筈なのだが、武器持っていないのだろう。)
■ オルフィーの町に帰還。北東の小屋に入り、農夫と話すとストーリーが進行。
■ 「謎の神殿」でイベント。遂に4人パーティとなる。ガボは武闘家タイプで、敵に素早い一撃を加える。まだレベル1だが、今後大きな戦力になっていく。
■ クイズにしっかり正解すると、「モンスター図鑑」をくれる。
■ 武器屋の宝箱に「不思議な石版緑」。
■ 現代の「魔封じの洞窟」を探索。最上階に行くと、ある男がいる。「不思議な石版青」をくれ、更に、ガボを喋れるようにしてくれる。
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<Part1>
平和な島
様々な仕掛け
荒れた村/部外者
孤島/道化師
侵略者たち
カオス/予想外の結末
<Part2>
やばい集落
パーティ編成
女王の策
愉快な村
明るい町
楽師の正体
英雄メルビンの実力
神父と女神像
二転三転
二つの王国
新メンバー
<Part3>
立場逆転
大反省
風情のある都市
現代か過去か
選民たち
遂に対決
聖地登場
空中/地下
聖地の真実
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作品評価 パーティメンバー
ダイアラック編・オルフィー編
ダイアラック(1)
■ 今回の舞台は、小さな孤島。最初から異色感。■ さっそく町に入ると、住人の姿は見当たらない。一帯、石像だらけ。
■ 井戸のそばに老人がいて、事情を話してくれる。石像の正体は想像通り。
■ この老人は、「天使の涙」というアイテムをくれる。
■ ひとまず宿泊。夜中、主人公のみ目が覚め、一人で散歩することになる。(思いもよらない展開。)
■ 石像を調べる度、過去のダイアラックが映し出される。どうやら、ここは開拓地っぽい。石柱を中心とし、町が発展したようだ。過酷な環境の中、皆生き生きしている。
■ 本棚にメモがあり、隠し階段の場所が記してある。書き手は子供。
■ 宿屋に戻り、改めて就寝。
ダイアラック(2)
■ 階段を発見し、地下空間に侵入。ある場所にロープがあるので、取り合えずよじ登ると、例の石柱の上に出る。これは予想外。■ ここから「天使の涙」を振りまくと、東に下り階段が現れ、子供が飛び出してくる。(地下室で石像になったため、風化を免れていた。)あのメモの書き手。
■ 灰色の雨も、「天使の涙」も、地下室まで届くらしい。不可思議。
■ 東の地下室に入り、樽から「不思議な石版黄」を入手。
■ ストーリー完結。しかし、プレイヤが期待するハッピーエンドではない。え?これで終わり?と思った。本作は、従来のドラクエとどこか違う。
ダイアラック(現代)
■ やはり、廃墟になっている。(もしかしたら復活してないかな、と思ったが。)あの石柱だけ健在。
■ PS版では、シムという老人がいる。町を作るつもりらしい。この地は、移民の町として再生していく。(移民システムは本作が初。他には、4のリメイク版にある。)
■ 3DS版では、シムは登場せず、代わりにティアという少女がいる。
■ 地面から「不思議な石版緑」入手。
オルフィー
■ のどかな田舎町。村っぽいが、公式では町。■ 見た感じ、不穏さはない。しかし、町内を巡ってみると、すぐにおかしさに気付く。
■ 秘密の正体に気付いた瞬間、全てが腑に落ちる。
■ 町内の北東の小屋に入ると、ストーリーが進行。
■ エスタード島に戻り、木こりの家(フィッシュベルの西)に行く。あの素朴な空間が、ここに来てクローズアップ。
■ 木こりに事態を知らせるも、信じようとしない。(リアルな反応。)しかし、側にいる猫の意見を聞き、考えを変える。(人間の理性より、動物の直感。)
■ 木こりを連れ、オルフィーに戻る。小屋を再訪するとイベント。
■ 町の動物全員と話す。探し回る必要があり、結構手間が掛かる。(それぞれ、屋外・牧場・道具屋二階・北の民家にいる。)
魔封じの洞窟
■ 山ダンジョン。PS版では、ボス戦で呪文が使えない。(3DS版では普通に使用可。)薬草を買い込んでいく必要あり。(初プレイ時は、そんなこと分からない。)
■ ここには、「カニおとこ」、「とさかへび」、「ホイミスライム」など強敵が出現。思いの他苦戦する。
■ 洞窟内には、「不思議な石版青」が二つ。
■ 最上階で、ボス敵「デス・アミーゴ」登場。ふざけた名前と恰好、でっぷり体型。道化師のような雰囲気だが、タフな上、「かまいたち」を使ってくる。本作初の強ボス。キーファは「かえんぎり」連発。
■ 木こりはこの戦闘中、自前の薬草でパーティを援護。また、攻撃もしてくれるが、まともなダメージは入らず。(力は強い筈なのだが、武器持っていないのだろう。)
■ オルフィーの町に帰還。北東の小屋に入り、農夫と話すとストーリーが進行。
■ 「謎の神殿」でイベント。遂に4人パーティとなる。ガボは武闘家タイプで、敵に素早い一撃を加える。まだレベル1だが、今後大きな戦力になっていく。
オルフィー(現代)、魔封じの洞窟(現代)
■ 牧歌的な町。過去世界とあまり変わっていない。■ クイズにしっかり正解すると、「モンスター図鑑」をくれる。
■ 武器屋の宝箱に「不思議な石版緑」。
■ 現代の「魔封じの洞窟」を探索。最上階に行くと、ある男がいる。「不思議な石版青」をくれ、更に、ガボを喋れるようにしてくれる。
<Part1>
平和な島
<Part2>
やばい集落
<Part3>
立場逆転
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