ドラクエ振り返り>ドラゴンクエスト7>
⇐フォロッド編 ダーマ編⇒
作品評価 パーティメンバー
■ 不気味な静寂の中、探索を開始。屋敷の屋上に行くと、ボス敵「あめふらし」登場。意外に強い。
■ 「天使の涙」を使い、住民の石化を解く。
■ 一件落着かと思ったら、予想もしないストーリーが待っている。
■ 主人公たちは、終始横から手助け。当事者たちの狂奔を、第三者の立場で見守る。本作は、基本的にそういうのが多い。
■ ボス敵はいるが、先程までのストーリーとは無関係。意外なパターン。
■ 中は入り組んでおり、最初は戸惑う。敵はそれほど強くない。「ダークドワーフ」、「ドラゴスライム」など。
■ ボス敵「どうくつまじん」と対戦。歌舞伎みたいなポーズ。ベギラマを唱える上、「おどるほうせき」を二体従える。簡単には勝てない。
■ 地下2階の宝箱に「不思議な石版緑」。
■ 地下4階の地面に「不思議な石版緑」。この場所に行くには、「どうくつまじん」を倒す必要あり。
■ 東に行くと、メモリアリーフという町ができている。印象に残る名前。
■ 屋敷3階の宝箱から、「不思議な石版黄」を入手。
■ 一族の楽器「トゥーラ」と、その弾き手ジャン。また、ライラという踊り子がいる。
■ 葛籠(つづら)の一つに、「不思議な石版青」。
■ 族長は、大らかな人格者。遊び心を持っている。
■ 人々が宴を開始。同時にBGMも変わる。(本作屈指の名曲。)主人公らは一時解散し、それぞれ独自に行動。(斬新なパターン。)一帯、情緒的な雰囲気で、臨場感がある。
■ ライラのテントでイベント。
■ 宿泊中、野外に魔物が出現。ダーツ(ユバール族の戦士)が負傷し、ライラ(ダーツの娘でもある)が付き添う。
■ キーファがライラの護衛を志願し、パーティから外れる。このときのキーファ、露骨に強引。ジャンの心情も無視している。
■ ここから西に行くと、「山脈の洞窟」がある。中は舗装された空間。
■ 三階に出口があり、その先は広場になっている。ここがユバール族の新たなキャンプ地。
■ ジャンと会話後、仲間会話してみると、ガボが「ジャンはライラが絡まなきゃいい奴」といった発言をする。的確な洞察。
■ テントで宿泊後、フィールドに出て散策。湖畔まで行き、新たなキャンプ地に入る。一帯は明るい草原。
■ 湖の底には、神殿が沈んでいる。(不可思議な光景。)この湖の名称は「神の祭壇の湖」。
■ テントで宿泊後、外に出ると、ジャンが来て仲間に加わる。(戦闘は不参加。)
■ ある場所に、人語を喋るホイミスライムがいる。「昔、神様と暮らしていた」という話をし、台座のことを教えてくれる。(他にも、色々情報聞き出せそうだが。神とは何者か?とか、神に何が起こったのか?など。)
■ 台座まで行くと、ジャンが「大地の鈴」を捧げ、湖の水が引く。この場所から、1階の例の場所(通行止めの場所)まで、直通の通路ができる。(この洞窟、独特の凝った構造。)
■ この通路には、宝箱がいくつかあり、その一つに「不思議な石版黄」。
■ 分かれ道があり、湖の底に通じている。
■ 儀式のムービー開始。PS版だと、ホラーの人形っぽく見える。
■ ジャンの本心。漠然とした世界平和より、まず自分自身の欲求。それは、自然な感情と言える。(それにしても、本作はシビアな展開が多い。)
■ 最後に、予想外の出来事が待っている。少年同士の冒険はいつか終わり、それぞれ自分の道を進む。これは、一つの重大なテーマ。(しかし、それとは別に、納得のいかない部分が残る。あの行動は、基本的に自分勝手で、色々配慮が足りていない。)
■ 新しくできた島に行くと、ユバール族のキャンプ地はどこにもない。現代のユバール族は、どこを旅しているのだろうか。
■ 島の北部に、「発掘現場」がある。小屋の中には、学者と化石。後々、ストーリーに関わってくるのだろう。
■ 小屋の前には、アラブ風の商人がおり、見物料5Gを取っている。(文句の出にくい料金。)
■ 井戸の中のタンスに、「不思議な石版青」。
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<Part1>
平和な島
様々な仕掛け
荒れた村/部外者
孤島/道化師
侵略者たち
カオス/予想外の結末
<Part2>
やばい集落
パーティ編成
女王の策
愉快な村
明るい町
楽師の正体
英雄メルビンの実力
神父と女神像
二転三転
二つの王国
新メンバー
<Part3>
立場逆転
大反省
風情のある都市
現代か過去か
選民たち
遂に対決
聖地登場
空中/地下
聖地の真実
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作品評価 パーティメンバー
グリンフレーク編・ユバール編
グリンフレーク
■ 整った町並が広がり、大きな花園が目に入る。住民の姿はなく、あちこちに石像。(ダイアラックと同じ。)■ 不気味な静寂の中、探索を開始。屋敷の屋上に行くと、ボス敵「あめふらし」登場。意外に強い。
■ 「天使の涙」を使い、住民の石化を解く。
■ 一件落着かと思ったら、予想もしないストーリーが待っている。
■ 主人公たちは、終始横から手助け。当事者たちの狂奔を、第三者の立場で見守る。本作は、基本的にそういうのが多い。
沼地の洞窟
■ 場所は、グリンフレークの北西。■ ボス敵はいるが、先程までのストーリーとは無関係。意外なパターン。
■ 中は入り組んでおり、最初は戸惑う。敵はそれほど強くない。「ダークドワーフ」、「ドラゴスライム」など。
■ ボス敵「どうくつまじん」と対戦。歌舞伎みたいなポーズ。ベギラマを唱える上、「おどるほうせき」を二体従える。簡単には勝てない。
■ 地下2階の宝箱に「不思議な石版緑」。
■ 地下4階の地面に「不思議な石版緑」。この場所に行くには、「どうくつまじん」を倒す必要あり。
グリンフレーク(現代)、メモリアリーフ
■ グリンフレークは廃墟になっている。(意外な事態。)地面から「不思議な石版緑」入手。■ 東に行くと、メモリアリーフという町ができている。印象に残る名前。
■ 屋敷3階の宝箱から、「不思議な石版黄」を入手。
ユバールの休息地
■ 遊牧民族ユバール。あちこちにテント。■ 一族の楽器「トゥーラ」と、その弾き手ジャン。また、ライラという踊り子がいる。
■ 葛籠(つづら)の一つに、「不思議な石版青」。
■ 族長は、大らかな人格者。遊び心を持っている。
■ 人々が宴を開始。同時にBGMも変わる。(本作屈指の名曲。)主人公らは一時解散し、それぞれ独自に行動。(斬新なパターン。)一帯、情緒的な雰囲気で、臨場感がある。
■ ライラのテントでイベント。
■ 宿泊中、野外に魔物が出現。ダーツ(ユバール族の戦士)が負傷し、ライラ(ダーツの娘でもある)が付き添う。
■ キーファがライラの護衛を志願し、パーティから外れる。このときのキーファ、露骨に強引。ジャンの心情も無視している。
山脈の洞窟
■ 北に進むと教会がある。(名称「旅の教会」。)中には猫もおり、HP・MPを全快にしてくれる。(無料の宿屋。)■ ここから西に行くと、「山脈の洞窟」がある。中は舗装された空間。
■ 三階に出口があり、その先は広場になっている。ここがユバール族の新たなキャンプ地。
■ ジャンと会話後、仲間会話してみると、ガボが「ジャンはライラが絡まなきゃいい奴」といった発言をする。的確な洞察。
■ テントで宿泊後、フィールドに出て散策。湖畔まで行き、新たなキャンプ地に入る。一帯は明るい草原。
■ 湖の底には、神殿が沈んでいる。(不可思議な光景。)この湖の名称は「神の祭壇の湖」。
■ テントで宿泊後、外に出ると、ジャンが来て仲間に加わる。(戦闘は不参加。)
湖の洞窟
■ 湖底に続く洞窟。ちょっと進むと、水に覆われた斜面がある。ここは通行止め。
■ ある場所に、人語を喋るホイミスライムがいる。「昔、神様と暮らしていた」という話をし、台座のことを教えてくれる。(他にも、色々情報聞き出せそうだが。神とは何者か?とか、神に何が起こったのか?など。)
■ 台座まで行くと、ジャンが「大地の鈴」を捧げ、湖の水が引く。この場所から、1階の例の場所(通行止めの場所)まで、直通の通路ができる。(この洞窟、独特の凝った構造。)
■ この通路には、宝箱がいくつかあり、その一つに「不思議な石版黄」。
■ 分かれ道があり、湖の底に通じている。
■ 儀式のムービー開始。PS版だと、ホラーの人形っぽく見える。
■ ジャンの本心。漠然とした世界平和より、まず自分自身の欲求。それは、自然な感情と言える。(それにしても、本作はシビアな展開が多い。)
■ 最後に、予想外の出来事が待っている。少年同士の冒険はいつか終わり、それぞれ自分の道を進む。これは、一つの重大なテーマ。(しかし、それとは別に、納得のいかない部分が残る。あの行動は、基本的に自分勝手で、色々配慮が足りていない。)
グランエスタード、発掘現場
■ バーンズ王と話すと、「不思議な石版青」をくれる。
■ 新しくできた島に行くと、ユバール族のキャンプ地はどこにもない。現代のユバール族は、どこを旅しているのだろうか。
■ 島の北部に、「発掘現場」がある。小屋の中には、学者と化石。後々、ストーリーに関わってくるのだろう。
■ 小屋の前には、アラブ風の商人がおり、見物料5Gを取っている。(文句の出にくい料金。)
■ 井戸の中のタンスに、「不思議な石版青」。
<Part1>
平和な島
<Part2>
やばい集落
<Part3>
立場逆転
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